2017年03月18日

けやホリック

アラフィフですが(アラ還だろ!)欅中毒、けやホリックです。(おっさんなのに?)

欅坂46は老若男女を問わず人気がありますね。制服っぽい衣装も、かっこよろしい。(制服フェチかよ?)
なおかつ可愛い。かわカッコイイ!

今朝のニッポン放送「こちら有楽町星空放送局」(3月17日(金) 24:20-24:40)で欅坂46の4thシングル「不協和音」が、銀河系初オンエアされましたね。

4thシングルでは、大好きな長沢菜々香(ななこ)先生がフロントなので期待しているのですが・・・

下の画像は、ロッテガムのつぶやきCMグランプリという動画で天使のコスプレ?をしている長沢君です。
https://www.youtube.com/watch?v=mzlgD1zcGdk
クール!





















受験生の米谷奈々未を誘惑する悪魔を殲滅します。





















織田奈那が演じるこの悪魔も、えぇんちゃいますか?
二人のアップが見られるのはこの動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=gChN2aEK91E


  

Posted by redneck45  at 16:03Comments(0)非ミリタリー欅坂46

2017年03月17日

100円ショップのBB弾

ダイソーのBB弾500発入りボトルがお気に入りです。

口きりいっぱいで500発という容量、タクティカルパンツのポケットに入れてもかさばらないぺヤングな形状は重宝です。
これが4個くらいあれば、さらに便利だと思い、ダイソーに行くたびに探していたのですが、このところ見当たりませんでした。

ところが、ワイングラスを買おうと立ち寄った新宿マルイアネックス4階にある100円ショップ、セリアで偶然発見しました。ビンゴー!


























ただし、この中のBB弾は、形状がいびつで、1個、1個の大きさも差が大きいので、エアガンに使用すれば不具合が生じます。

試みにマルイのハイキャパに使用したところ、インナーバレルに弾が詰まってしまいました。
これに気付かず、さらにトリガーをひいたのでインナーバレルの中でBB弾の渋滞が生じてしまいました。
弾の行列が結構きつく詰まっていしまい、にっちもさっちもどうにもブルドック!wao!な状況になりました。

このBB弾を無作為に10個取り出し、マルイハイキャパのノーマルインナーバレルに入れてみたところ、5個が詰まりました。


  

Posted by redneck45  at 23:14Comments(0)BB弾

2016年12月16日

エアーダスターガスの詰め替え

エアーダスターのフロンガスをエアガン用のガスボンベに効率良く移し替えるための道具をつくりました。
作ったといっても極単純なもので作業も簡単です。






















































































材料は、外径5mm、内径3mmのアルミ棒です。

このアルミ棒を30mm位に切断し、片方の内径を4mmに拡張します。

わたしは、3.2mm、3.5mm、4mmの順にドリルを使用し、徐々に内径を拡張しました。
拡張する深さは、エアダスターのノズルに合わせます。

エアガン用のボンベは、念のため、冷凍庫に入れて冷やしました。エアーダスターも冷蔵室に入れておきました。
エアダスターは、フロンガス使用で「逆さ使用不可」のものでなければなりません。

3mmの方をエアガン用のボンベのノズルに4mmの方をエアダスターのノズルに挿入。

ガス漏れ防止のため、双方ノズルの基部に練り消しゴムをつけました。

エアガン用のボンベを下に、エアダスターのボンベを上にして上から押さえれば、気持ち良くエアダスターのガスがエアガン用のガスボンベに落ちて行きます。ほとんどガス漏れすることなくガスを移し替えることが出来ました。



  

Posted by redneck45  at 22:01Comments(0)ソース

2016年12月04日

マルイ キンバーSIS パーツ交換

このブログを始めたきっかけのキンバーSISです。

東京マルイのMEU(みゅう)ピストルをべースにネットショップで購入したBWCのKimber SISヘビーウエイトスライド等をつけました。

リコイルスプリングプラグ、アウターバレル、ハンマー、メインスプリングハウジングは、小学生の夏休みの工作的加工によって、それらしくごまかしましたが、サムセフティ、グリップセフティは、ノーマルのまま放置していました。

このカスタムを始めた頃は、AnvilからSIS用のスチール製グリップセフティが出ていましたが、価格が1万円以上するため、購入を躊躇しているうちにお店から姿を消してしまいました。

これがずっと心にひっかかっていましたが、もうこのパーツが再販されることはないだろうとあきらめていました。

ところが、最近シューティングレンジでSIS用のグリップセフティとサムセフティをつけた1911を使っているシューターを発見、聞けばストライクアームズで買ったそうです。ええっ!?今売ってるんですか?

早速ストライクアームズで所望のパーツを購入しました。カスタムを開始した当時と違って今はかなり金銭感覚がおかしくなっているので大盤振る舞いです。

バレルブッシング       : 3720円
リコイルスプリングプラグ  : 1910円
メインスプリングハウジング: 8540円
サムセフティ :17370円
グリップセフティ :17370円
ハンマー            :8080円
合計              :56990円face08

パーツにこんなにお金をかけるとは・・・大丈夫か俺?というような気もしますが、シューティング仲間を見渡せばAnvil祭りな人がたくさんいるじゃなですか。
ちょっと安心しました。(安心するな!)

こんなお大尽遊びができるのもマルイ1911ならではでしょう。
良い世の中になったもんですねぇー。長生きするのもわるくありません。
で、買ったパーツを交換してみると・・・






















・・・散財したわりにはあまり変わり映えしません。face07
バレルブッシングやリコイルスプリングプラグは材質が変わっただけです。
まっ、それが重要なんですが・・・






















ハンマーは、リング内の形状が、わたしのSISのイメージとはちがいます。
これも材質が変わったことで自己満足しています。


  

Posted by redneck45  at 12:20Comments(0)マルイKimber SISパーツ

2016年10月23日

T-38 NASA 1/48

久しぶりにプラモデルが完成しました。トランペッターの1/48 T-38 NASA仕様です。









































やぁー、この角度のT-38は、いいですねぇー。

♪斜めぇー横の椅子を選ぶのはー、この角度からの君がぁとーてぇもぉーきれえだからー♪
「ええくびれしとるやないけー」な感じです。(わぁー変態だ!)

かつて1/48のT-38といえば、1970年代のFUJIMI製(1/50?)しかなく、入手困難でした。

現在は、韓国のウルフパックと中国のトランぺッターからNASA仕様を含む数種の1/48のキットがでています。

ウルパックのNASA仕様はT-38Aを、トランぺッターはNASAで近代化改修されたT-38Nを再現しています。
A型とN型の目立った相違点は以下のとおりです。
T-38A:機首上部にピトー管有り、エアインテークの先端が斜め、計器盤がアナログ
T-38N:機首にピトー管無し、レドーム有り、エアインテークの先端が垂直、計器盤が液晶

わたしは、両方のキットに手をつけましたが、結局ウルフパックは、完成しませんでした。

ウルフパックは、パーツの嵌合がイマイチでエアインテーク部や主翼と胴体、キャノピーを閉状態にする場合の接着は、慎重なすりあわせが必要です。胴体や脚のモールドがダルで胴体の尾翼付近のパネルラインの一部がモールドではなく、デカールで再現されていたりします。わたしは、この辺が、納得いくよう作れず98%くらい作業が進んだ時点で完成させる気力がなくなりました。
デカールは、カルトグラフ製で秀逸です。このデカールだけでもウルフパックのキットは価値があります。

一方、トランペッターは、パーツの合いが良好で非常に作りやすいキットでした。ただ、デカールはフニャフニャしていて非常に扱いづらく苦労しました。箱絵には、尾翼に黄色い帯が入り、その上にNASAのロゴが記された機体が描かれていますが、このマークは、1970年代までのようです。N型への改修は、それよりも相当後になってからと思われ、箱絵のような機体が実在したかは疑問です。
  

Posted by redneck45  at 09:58Comments(0)模型

2016年10月01日

RECOVER TACTICAL 1911用 グリップ

マルイのMEU(ミュー)ピストルにリカバータクティカルの1911用グリップを装着しました。
岐阜県のイーギアーズで税込6,315円で購入、専用ホルスター(7,580円)と合わせて7,000円以上購入したので、送料は無料になりました。

ノーマルのグリップと交換するだけの無加工で取り付けることができました。
1911がまるでポリマーフレームタイプになったかのような近未来的な外見です。






















フレーム全体を左右から覆うかたちのグリップで、ダストカバーの下部がライトマウントになります。





















このグリップには、専用ホルスターが必要になります。

  

Posted by redneck45  at 17:55Comments(0)マルイグリップパーツ

2016年08月20日

ホースコネクターとホースを接着

以前このブログ紹介したサンプロジェクトの6mmホース用タケノコホースコネクターですが、使用中にホースが抜けるという事案が1度ならず発生しました。

接着してしまうとホースが破損した場合、コネクターごと交換することになるので気が進まなかったのですが、ホースが外れてしまってはどうにもなりません。

ホースを黒い耐圧ホースに交換しましたが、やはり脱落してしまうことがあったので、コネクターとホースを接着剤でくっつけました。

使用した接着剤は、タミヤの2液混合型のエポキシ接着剤です。これでホースが脱落することはなくなりました。



  

Posted by redneck45  at 23:18Comments(0)パーツ

2016年08月14日

ジョーンズ博士の銃

インディージョーンズ失われたアークで博士が使用しているM1917をタナカの5.5インチモデル(ビッグマグナムで税込17,880円、送料500円)をベースにつくってみました。




















んーっ・・・微妙。「こんなもんなんじゃない?」という気持ちが7割、「なんか違うような・・・」という気持ちが3割くらいですか・・・(ホント微妙)

TANAKA WORKESからS&W M1917 .455 HE2 4inchの ヘビーウエイト版が発売されたので、素直にこれを買えばいいんでしょうが、M19のようなフロントサイトに違和感がありました。

ジョーンズ博士の銃ってこんな感じだったっけ?と思い、改めてインディージョーンズ 「失われたアーク」を観てみると、いまさらですが、博士が使っているM1917は2種類ありました。

タニスの駐機場での格闘場面に登場する銃はタナカ版に似ています。




















一方、映画の冒頭やネパールへの旅支度の場面のM1917は、フロントサイトがタナカ版とは違います。
わたしのジョーンズ銃のイメージはこれです。








































そこで、タナカの5.5インチの銃身を切断し、フロントサイトをそれっぽく作って載せました。

工作は、ざっくり以下のとおりです。

まず、アウターバレルとインナーバレルを取り外し、切断します。
アウターバレルは部品番号G30バレル・ストップピンを抜きG50バレル・スリーブ・スクリューを緩めれば外れます。

アウターバレルは、ピラニアソーで切断、新品のM1917があっという間にジャンクだぜぇ。ワイルドだろぉ?






















アウターの内径約8.5mmをドリルで11mmくらいに拡大してマズル部を再現します。わたしは、いきなり11mmのドリルを無理やり挿入したので切削面がガタガタになりました。黒い瞬間接着剤とルーターで内面を整形し、短冊状のプラ板を瞬間接着剤(アロンアルファ プロ用 耐衝撃)で貼り付け、腔線を再現します。
ブラ板は長いまま貼り付け、固着した後、余分な部分を切り取ります。









































インナーバレルの分解は少し戸惑いました。部品番号G47バレルスリーブをレンチで緩め、インナーバレルを少し前方に引っ張るとG31バレル・ハウジングカラーが下に外れるのでG42バレルハウジングごと前方に抜くことができます。




















インナーバレルは、パイプカッターで切断しました。
カッターは、新宿のマルイアネックスの7階に入っている模型屋さんで1,296円でした。
新潟精機という会社の「パイプカッタS」という製品で最大切断能力厚2.5mm、直径3mm~16mmの銅、アルミ、鉄も切断できるそうなのでインナーバレルの切断には便利です。切断には大きな力を必要とせず、切断面もきれいでした。切断後は、インナーバレルのクラウンを大まかに整形しました。

フロントサイトは、ぼろぼろになったマルイの「プロターゲット」の枠から板を3枚切り出して貼り付け、整形します。




















こんな感じかな・・・という自分のイメージで整形し、その後ピンバイスでサイト下面とバレル上面に穴を開け、ピンを挿して瞬間接着剤で貼ります。バレル上面にはなにやら文字が刻印されていますが、気にせず、そのまま刻印の上にサイトを貼りました。















  

Posted by redneck45  at 15:36Comments(0)タナカ リボルバー

2015年12月21日

ホースコネクター

外部ソース6mmホース用タケノコホースコネクター締め付けタイプNo.2をヴィクトリーショーのサンプロジェクトのブースで購入しました。

本体価格1,000+税ですが、ヴィクトリーショー特価550でしたicon01

マルイ製ハンドガンのマガジンやリボルバーに取り付け外部ソース化するコネクターです。「No.2」というのがマルイ用だそうです。



























これまで私が使っていたコネクターは、下の写真のようにカプラーを着けるタイプでした。
シューティングマッチで外部ソースを使用する場合、大抵リリースバルブの取り付けが義務付けられますが、これをカプラーで取り付けるのは「容易に取り外せる」ため、レギュレーション上リリースバルブを取り付けているとみなされません。




























今回購入したタケノコホースコネクターならOKマリアンです。



  

Posted by redneck45  at 12:44Comments(0)パーツ

2015年12月05日

タナカパイソン木グリ

タナカパイソン用アメリカンウォールナットオーバーサイズチェッカーグリップ(定価12,000円)を購入しました。
ビッグマグナムで税込11,000円、送料が500円でした。

グリップとしては、なかなか高額ですが、チェッカー面が周囲よりも高くなっている手のかかるつくりなので、これは妥当でしょう。
当然ですが、無加工で取り付けられます。もちろんスクリューも共通です。





















木目の入り方もいい感じです。




















左右のグリップの嵌合もぴったりです。























今年(2015年)の4月にタナカのパイソン4インチを購入した後、木製グリップを探しました。
しかし、スムーズタイプやS&Wのようなキャロム製は入手可能でしたが、このオリジナルに近いデザインのグリップは見つけられず、ずっと探していました。

タナカからこのグリップが発売されたと知り、すぐに購入しました。
木グリを装着したことで、わたしのパイソンも、ほぼ理想的な状態になりました。
いやー、実にかっこいい・・・

でも今回同時にモディファイされたパイソンが発売されているんですよね・・・face07
新型パイソンは、外観は特に変わっていないようですが、トリガーをひいた感じは非常にスムーズになっていました。

まっ、これでシューティングマッチに出るわけでもないので別にいいんですが・・・face04

  

Posted by redneck45  at 14:25Comments(0)グリップ

2015年10月04日

SVD チークパッド

SVD のチークパッドを購入しました。(8月25日ですが・・・)
ガンモール東京で1,620円でした。メーカーは不明です。

これをWEのSVDに装着してみました。





























































上が今回購入したチークパッド、下がWE付属のチークパッドです。

WE SVDのチークパッドは、シリコンゴムのようなもので一体成型されています。取り付け金具は、金属ベルトです。

今回購入したものはベースが木製、パッドの部分は、クッションとなる素材を合成皮革で覆ったつくりになっています。
取り付け金具は、ワイヤーで全体的に安っぽい感じがします。

頬付をした感じは、WEオリジナルの方が、適度に柔らかく密着感があり、実用性は良好ですが、SVDには新規の方がリアルな気がします。

  

Posted by redneck45  at 21:38Comments(0)パーツWE

2015年08月30日

WE HI-CAPA 5.1 T.REX シャーシ&グリップ

WEの「原力系列(FORCE ERIES)」 ハイキャパ 5.1 T.REXとマルイハイキャパのシャーシ(FRAME)等を比較してみます。

上がWE、下がマルイです。
WEのダストカバーは、レールタイプになっていますが、その他は、そっくりでマルイのパーツと互換性があります。

WEは塗装仕上げです。






















セフティーをかけるとWEの右サムセフティーの「爪?」の長さがシャーシのスロットに届かず、銃を右に傾けると、ポロッと落ちてしまいました。これは、ドラゴンの頃から改善されていません。

やむを得ず右パーツだけマルイ製と交換しました。
上がWE、下がマルイです。
























グリップセフティは、シルバーです。




















グリップは、ハンマースプリングハウジングも含めステッピングのようなすべり止めです。

  

Posted by redneck45  at 07:11Comments(0)マルイWE Hi Capa 5.1MARUI Hi Capa グリップパーツWE

2015年08月23日

WE Hi-CAPA スライド交換

WEがマルイハイキャパをコピーした新シリーズ?「原力系列(FORCE ERIES)」のWE ハイキャパ 5.1 T.REXをスピードシューティング用レースガンのベースとして、購入しました。

スライドは、肉抜きしてあり、この銃を特徴づけるデザインで重量も約35gとメタルにしては軽量ですが、シューティングマッチでメタルスライドは使用できないので樹脂製に交換します。

T.REXはライラクスのHi-CAPA カスタムスライドNEO(2015年2月にプラウダで7,776円で購入、送料無料(定形外郵便)) に似ているので交換してみました。
フロントサイトは、WEについていたものを流用、リアサイトは香港の eHobby Asiaで購入したSA の集光サイトUSD$29.99を載せています。




















T.REXの集光アクリル付きリアサイトがカッコいいので流用したいと思っていましたが、マルイとはかなり相違があり流用できませんでした。

フロントサイトはネジで固定されていますが、ライラクスのスライドにネジなしで取り付けることができました。





















リアサイトは、マルイ製とかなり違いがあり流用できません。






















下の写真の左がマルイ、右がWEのブリーチとスライドです。
WEのスライドは、リアサイト部が開口していません。
リアサイトは、ネジでブリーチに固定されます。





















スライドの後端にはダミーのファイアリングピンとエキストラクターが別部品で再現されています。
このため、ブリーチの形状が少しマルイと違います。
ここは、マルイとの互換性を重要視して欲しいところでした。
でっぱている部分を切り取れば、マルイのスライドに流用できると思いますが・・・





















さらに、このブリーチ、外寸はマルイとほぼ同じですが、シリンダーとピストン径がマルイよりも大きくなっています。
左のマルイが内径約14mm、右のWEが約15mmです。実際にはWEのほうが相当大きく感じます。
この大口径ピストンでメタルスライドでも元気に動作します。




  

Posted by redneck45  at 18:43Comments(0)マルイWE Hi Capa 5.1MARUI Hi Capa パーツ

2015年08月12日

WE HI-CAPA 5.1 T.REX購入

WEがマルイハイキャパをコピーした新シリーズ?「原力系列(FORCE SERIES)」のWE ハイキャパ 5.1 T.REXを購入しました。
関連商品には、このT.REXを含め5.1が2種類、4.3が3種類あり、どれも恐竜の名前が付いています。




















肉抜きされたスライド、集光アクリルサイト、シルバーのトリガー、グリップセフティ、マグウェル等、なかなかのデザインセンスです。

香港のAirsoft Tiger111HK AreaというショップでWE製品のセールをやっており、US$82.28でした。

送料は航空郵便(Register Air Mail : ( Tracking number is provided for tracing package! ) Worldwide Delivery takes 10-20 working days exclude holiday(実際には8月3日に発送、8月6日に届いています。))でUS$29.15。

重量は1.511kgで封筒には198.1香港ドル×約16円=約3170円分の切手が貼ってありました。

合計US$111.43でしたが、関税は免税でした。

関税の免税範囲ですが、わたしが税関からきいた話を自分なりに理解したところでは、トイガン(玩具)の場合、

(商品代金(送料含まず)(現地通貨))×(その時の為替レート(円))×0.8が日本円で1万円未満なら免税になります。

免税額(1万円)を超えると関税、消費税、地方税がかかります。
以上は、あくまでわたしが認識しているもので、勘違い等があるかもしれません。



































































  

Posted by redneck45  at 06:53Comments(0)マルイWE Hi Capa 5.1MARUI Hi Capa WE

2015年08月02日

COMBAT80

マルイハイキャパ用に軽量でコンパクトなダットサイトが欲しくなり、ノーベルアームズ の コンバット80ドットサイズ (3 M.O.A)を購入しました。

アマゾンで商品価格 ¥ 5,730(税込)、配送料・取扱手数料 ¥ 550、合計 ¥ 6,280 でした。
重量は約80gと軽量で、長さも約80mmとコンパクトですが、幅約35mmのがっちりした外観で長物につけても違和感はないと思います。

グロックのようにスライド幅がある銃なら別ですが、幅が小さめのガバ系に載せるとアンバランスな感じがします。
電源スイッチは本体左側面の輝度調整スイッチが兼ねていますが、慣れないせいか、コンバット45のような回転式の方が使いやすかったと思います。

入手可能であればコンバット45の方が良かったと思っています。





















このダットサイト、私のハイキャパに取り付けるためには少し加工が必要でした。
これは、ネジ1本でレールに固定されますが、補助として裏面にレールの溝にかみ合わせるための凸があります。






















凹凸が連続したレールに取り付けるなら問題ありませんが、私のハイキャパのマウントは下の写真の様な形状なので、この凸が邪魔になります。




















仕方がないのでルーターで凸を削り取りました。





















これで無事取り付けることができました。

  

Posted by redneck45  at 07:13Comments(0)MARUI Hi Capa パーツ

2015年07月29日

攻殻機動隊ARISEアサルトライフル9月4日発売

2015年ワンフェス夏に行って来ました。

攻殻機動隊 新劇場版 シュレーディンガーが2015年9月4日に発売されるそうです。
最初にこの銃の商品化の告知が行われたのは、2014年ワンフェス冬でした。
当時は、その年の夏に発売と聞きましたが・・・

価格は、電動エアソフトガン用メカボックス組込済みのデラックスバージョンが158,000円(税抜)ユーザー自身で組み込む事が出来る外装のみのスタンダードスタンダードバージョンが99,800円(税抜)だそうです。




















アッパーは、アルミ削り出しだそうです。なんかいい感じです。

この銃のトイガン化を計画したライラクスの着想には敬服します。

ライラクスの製品は、マニア心をくすぐりますね。でも・・・

  

Posted by redneck45  at 01:19Comments(0)

2015年07月23日

C-MOREタイプ電池交換

エレメント製C-MOREタイプダットサイトの輝度が低くなってきたので電池を交換しました。

購入時に取り付けられていたのはCR-1/3という、あまりなじみのないリチウム電池です。
ネットで価格を調べると600円代から900円くらいです。

この電池、LR44×2個で代用できるようです。LR-44ならどこでも手に入るし、安価です。
電池の寿命は、これから使用してみないとわかりませんが・・・

写真上がCR-1/3、サイトに納まっているのがLR-44です。

  

Posted by redneck45  at 19:06Comments(0)パーツ

2015年07月20日

ローカルアイドル

関東地方の梅雨が明けた7月19日、代々木公園で行われたブラジルフェスティバルに行ってきました。
ブラジルの地ビールを飲みながらメンバー全員が日系ブラジル人という群馬の地方アイドル「リンダ3世」のステージを見ました。





















ここでは観客の熱狂に私の気分も盛り上がりました。さすがラテン系です。






















リンダ3世のオフィシャルサイトはこちらです。http://linda3.jp/
  

Posted by redneck45  at 22:41Comments(0)

2015年05月04日

THE NEXT GENERATION パトレイバー 第7章

こちら上海亭!THE NEXT GENERATION パトレイバー 第7章を購入しました。
すでに劇場版「首都決戦」が公開されているので今さらジローでありますが・・・face07

アマゾンで送料無料3,110円でした。ほかの章は、4千円代だったのにこれは安いな・・・
と思ったら7章には、EPISODE:12「大いなる遺産」の1話しか収録されていません。本編31分特典映像82分です。

そして、EPISODE:12「大いなる遺産」も劇場版の「首都決戦」の「序章」といった内容なので、第7章は全部が特典映像のようなものです。

わたしは、この「大いなる遺産」を観るまえに「首都決戦」を観てしまいましたが、これを観れば「首都決戦」の理解が大いに深まるということも、観ないと「首都決戦」がさっぱりわからないということもありません。


  

Posted by redneck45  at 11:20Comments(0)DVD

2015年05月02日

THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦

THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦を見てきました。

毎月1日は、1,100円で観ることができるので「境界の彼方 未来編」とハシゴしてしまいました。
結局第7章のDVDを観る前に首都決戦を観てしまいました。

これはブラボー!冒頭のシーンから目を奪われました。
映画終了後、拍手したかったのですが、誰もしないのでできませんでしたicon10

日本でもこんなアクション映画が撮れるようになったんだと感無量です。
いえ、日本人だからこそ、押井守だからこそ撮れたんですね。
脚本も押井守でストーリーは、合理的だと思います。

防衛省、陸上自衛隊、航空自衛隊も協力しています。
グレイゴーストと陸自の攻撃ヘリが都庁舎のまわりをぐるぐる回りながら機関砲を撃ち合います。

おぉっー!これを都庁舎から見たかった。

ガンアクションもあります。さらにカーシャの着剣AK-74(あの銃剣が欲しい!)とジャングルナイフとのアクションは、秀逸でした。
「ザ・レイド」を彷彿とさせます。






  

Posted by redneck45  at 08:14Comments(2)DVD